詩集 悲しみのほとり、星のない夜に願いを

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星のない夜

神様の気まぐれ

旅立ちの日に

​悲しみのほとり

小説 星を見つめる人

霧の島

灯台と回光通信機

​空を飛ぶ夢

詩集は月明かりもない森の奥の湖に浮かぶ船で4人の主人公がそれぞれの場所で話すお話です。

この詩をもとに星が見えなくなって幾年がたった後、天文学者が星を探す旅に出るお話を書いています。